桜東風

APE100とKZ1000RとSS1000とV7のこと、その他の趣味のこと。独り言。

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プロフィール

kerokero

Author:kerokero
バイクは空冷が好き
2発&4発
太く長く楽しみます

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2011年初ツーリンぐっ

昨日、今年初の(寒中)ツーリングに逝ってきました~。
行き先は三浦半島、帰りは雪まで降ってきて、なかなか寒かったでっせ。

◆横須賀でねいびーばーがー
2011_hatsutsu--.jpg
メキシカンバーガー、タコスっぽいのかな?と思ってたけど、普通のチリ&アボガドでした。
お味はまあまあかな。

そして!
今回は883Rを借り出して一日走ってみました。
ぶらり旅の相棒候補ですから。

で、乗ってみたけつろん。
きゃっか(笑

とりあえず現行のモデルに望んで乗ることは二度とないでしょう・・・
エンジンがだるいのは許せるとして、スムーズ過ぎて全然楽しくなかったです。
エンジンと車体のパッケージはそのままで、もうちょっとツインらしい弾けるエンジンだったら最高なんだけどな。

快適さを求めるなら四発乗るわい、って感じ。
そうすると、やっぱリジットの旧モデルか・・・でも乗れる機会なさそうだしな。

旅の相棒探し振り出しに戻る。
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カフェ行くなら ~相棒~

ちょっとコーシーでも飲みにバイクで駆け出す・・・
そんな相棒にグッチのカフェレーサー。ええなぁ~。
motoguzzi_v7.jpg

新生ノートンのこれもめっちゃええぞ~。
norton_c961.jpg

でもやっぱこっちかぁ~。
vespa_px150.jpg
とっても素敵なお茶タイムになりそう

タミヤ Fw190 D-9 その5

自分はメシは基本的に外食はせずに自炊で済ませています。
バイクだなんだと出費がかさむと、どこかで節約せんとやっていけません。
まあ、ぶっちゃけ稼ぎが少ないだけなんですが(汗

自炊といっても時間のない時はさくっと麺類にすることも多く、最近は日清の「つけ麺」が定番。
けっこう美味いので安売りしているのを見つけては買ってきます。種類もいくつかあるし、しばらくはお世話になりそうでっす。

さてさて。
ドーラの続き、まずは機首上面のヒンジラインの修正です。
コクピットに向かって八の字に開いちゃってるので、プラ板を貼ってから削り込んでラインが平行になるようにしてあげます。
48_fw190d9_14.jpg

上に付くカウリングは、先に貼ったプラ版の分だけ上下厚が薄くなるように削って、長さも延長。
48_fw190d9_15.jpg
仮組みしてみます。これで正しいラインになってエビ反りも解消、幾分かスマートになったかな。

ついでに修正前後で比べてみました。
48_fw190d9_16.jpg

左右幅は約1mm詰め、外形のラインも縦長な卵型になるように削ってやや調整。
48_fw190d9_17.jpg

前後長は約2mm増し。
48_fw190d9_18.jpg
一回分割して再組み立てしたおかげで、胴体に若干の歪みやズレが発生しちゃいました。
場当たり的に切った貼ったしてるせいもあるけど、このまま修正しながら製作続行します。

1番の難関、主翼フィレットが上手く付けばオペは成功かな。
これから先は細かな作業が続きそうなので、見た目の進捗はかなり遅くなると思われます~。

タミヤ Fw190 D-9 その4

体調ほぼ復活しました。へんな病気じゃなくてヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・
そして明日は健康診断。へんな病気が発見されませんように。
あとはメタボとか注意しなければ~。

というわけで。
ドーラのメタボ改善もだいたい終わって、前後に分かれていた胴体が合体いたしました。
48_fw190d9_13.jpg
修正前後の比較ができるように、17日のエントリー画像と同じような角度で撮ってみました。

胴体の延長は2ヵ所、プラ板の白いラインが延長箇所になります。
あわせてコクピット前部のガンカバーも図面にあわせて延長します。というか、ガンカバーの前後長に合わせて胴体を延長してあります。

ここまで作業してタミヤのキットは基本形はしっかりしていると感じました。
今回はモデラーズアイの図面を基準にして製作をしていますが、この図面はドーラの正しい全長(じつは公式図面より実機は110mmも長かった)を反映しています。
タミヤのは公式数値の短い全長ベースでキット化されていて、110mmのつじつまを合わせる為に機首部分が短くなったと解釈できます。事実、今回の延長箇所は機首がメインですしね。
と良心的に考えても、胴体のデブ具合はダメダメですが・・・まあ昔のキットなので仕方ないかな。

また、キットの修正はイメージ優先で図面参照はその為の手助け、手段のひとつにすぎません。
あまりガチガチに拘らずに、気楽に作りたいと思っています。

お次はエビ反りの解消。機首上面の修正です~。

タミヤ Fw190 D-9 その3

昨日の夜中突然の腹痛で目が覚めました、寒いのに勘弁してくれ~って感じです。
ノロかインフルか?と思ったけど一日動けたし、熱とかは出てないので大丈夫かな?

でも、なんだかずーっとお腹の調子がいまいちなので今夜は早く寝よう~。
きっと原因は夕飯に食べた鶏のもつ煮だろうな・・・

そんなわけでドーラの製作進捗はちびっとだけ。
↓胴体前部(機首)の加工中です。
48_fw190d9_11.jpg
作業内容としては、
・昨日と同じように接着面をくさび型に削って胴体幅をスマートに。
・機首を延長するので、さらに前後に切断して0.5mmプラ板×2枚を挟んで再接着。

この時、機首のアウトラインが弓なりになっている(大きなRを描いている)のをあわせて修正してあげます。
→くさび型に切ったプラ板を再接着する間に追加で挟んであげてアウトラインが真っ直ぐ気味になるように調整

ここまでの作業で機首がちょっとスマートになりました。↓の修正前と比べてみますね。
48_fw190d9_12.jpg
ぱっと見全然変わってないけど(汗)、よーく見ると・・・
ヒンジラインがすこーしだけ真っ直ぐになって、アウトラインのRも緩やかになっています。(だよね!!)

あとはくさび型に削った接着面を再度ならしてあげて、左右のパーツを接着。
以上で機首の修正はだいたい終わったかな。

次は前後に分割した胴体を元の姿に戻します~。

タミヤ Fw190 D-9 その2

21時くらいかな?外歩いてたら雨降ってきました。
ここ最近ずーっと乾燥してたから、たまの雨もいいかも。雪にならんかな。
ドーラはしばらく事務的な製作記が続きそうです(汗

まず胴体の左右幅を詰めます。
昨日分割したところ(胴体がいちばん太くなるところ)で、左右のパーツの接着面をくさび形に削りこんでいきます。
↓の黒い部分が削るだいたいの所です。
48_fw190d9_07.jpg
胴体幅は図面記載の値から1170/48mm(24.375mm)に。大体1mmくらい削ります。
そしたら、削った箇所をぐいっと内側に曲げ合わせながら左右を接着して幅詰め完了。
くさび型の幅詰め作業は切り離した胴体前部のパーツもやります。

お次は尾翼。
フォッケの垂直尾翼は前縁に向かって絞り込まれているので、これを再現します。
これまたペンで黒く塗ったところを中心に削り込んでいきますが、けっこう削ります。
その分パーツが薄くなるので、念のためエポキシパテで裏打ちしておきます。
48_fw190d9_08.jpg
実機写真と見比べて気が付いたのですが、このキットは前縁だけでなく垂直尾翼全体が厚いですね。
いちおう削り込み(だけ)はしますが、これを全面的に修正するのは大変そうです。

削ったあとはパネルラインの再生。
微妙な曲線で上手くラインを引けないので、ガイドをプラ板で作りました。
それでもなかなか難しい・・・こーゆのはどうも苦手デス。
48_fw190d9_09.jpg
「切った貼った」をするのは勢いでガシガシいけますがその後のフォロー、消えたディティールの再生やらに手間がかかります・・・先はまだまだ長いですよ~。

おまけ。主翼をエデュアルドのと並べてみました。
48_fw190d9_10.jpg
左右の脚収容庫の間、ちょうどセンターの位置の形状がタミヤとエデュは異なりますね。
正解はタミヤ。エデュのはD-9じゃなくてD-13のそれ。
なのでエデュのキット製作の際にはタミヤからこの部分だけ移植もありかな。

以前はタミヤもエデュと同形状だったのですが、ミスに気が付いて金型修正した経緯があります。
(キット化前に取材したレストア機の主翼が9と13で入れ違いだった)
エデュはなんで今さらな凡ミスをしたんでしょ~かね?

タミヤ Fw190 D-9 その1

ちょっとおデブなタミヤのドーラ。
素組みで行くか外科手術するか、悩んでましたが・・・やっちゃいました。

左右の主翼フィレットを切り離して、胴体を前後で分割。
48_fw190d9_05.jpg
もう後戻りはできません・・・というのもなんなので。

保険でもう一個ドーラを仕入れておきました。
オペが失敗したら何もなかったように素組みに移行いたします(笑
48_fw190d9_06.jpg
キットをもう一個仕入れたのは、タミヤからエデュのドーラへ移植したいパーツがあるという事情もあったりします。(移植についてはまた次回)
あとアイリスのJumo213とエデュアルドのエッチングのシートベルトセット、ファインモールドの銃身&ピトー管も入手。

【今日の配慮の心】
アイリス:レジン製ディティールアップパーツのメーカー
Jumo213:ドーラシリーズに搭載されたユンカース社製の液冷エンジン(倒立V型12気筒、排気量35L!!)
#航空機のエンジンってバイクの感覚で見るとスッゴイよねぇ・・・

Jumoエンジンがあるってことは、脚収容庫のアレにも挑戦します。
なんだか簡単には完成しなさそうですが、GW明けのFinishを目指して頑張りま~す。

ようやく昼飯


あなご飯いっときま~す\(^^)/
BlackBerry from DOCOMO

タミヤ Fw190 D-9 いんとろだくしょん、その2

今夜は出張でホテル泊なんですが、なんとネット環境付きデス。
最近はそういうホテル多いのかな?
というわけで本日も更新(とっても暇だし~)

個人的に変なドーラの続き。
実機写真のイメージとの比較になりますが、タミヤのキットは胴体部がちょっと変です。
具体的には・・・

・ドーラは機首がすっと伸びた印象が強いのですが、タミヤのそれはちょっと寸詰まり感があります。
・加えて胴体がエビ反っているように見えます、ちょっと格好悪いです。

じゃあ、具体的にどこがおかしいの?ってことで、モデラーズアイの図面と比べてみますね。
48_fw190d9_02.jpg
全長がちょっと短いですが、アウトラインは概ね良好だと思います。

機首まわりに注目してみます。
比較中心はプロペラの軸線(推力線って言えばいいのかな?)に合わせてあります。
48_fw190d9_03.jpg
前述のようにコクピットより前が少し短いです。
さらに大事なのが機首上部、エンジンカバーのヒンジラインの角度。
(キットでいうと機首上部のカットされてる箇所のライン)
図面に比べてキットのラインは機首方向に向かって上がっています。これがエビ反りに見える一因かな。

上面から。今度は機首上部のパーツも付けて比較。
さっきのヒンジラインの角度が上面から見ても違うのが分かります。
キットは二本のヒンジラインが(コクピットに向かって末広がりの)八の字になってますが、ここはほぼ平行になるのが正解。
48_fw190d9_04.jpg
最後に胴体の左右幅。
コクピット前部の一番胴体が太くなる箇所で実機寸法と比べてみました。
正確には測ってないけど1~2mmくらい太いです

ということで、タミヤのドーラの機首は太くて短いということになります。
実機写真のイメージとなんとなく違うわけデスね。
まあ、こうやって重箱の隅をつつくのは簡単ですが、いざ修正となると大掛かりな外科手術になるのは確定かと。
あくまでタミヤのキットとして素直にそのまま組むのが一番健康的ですが・・・
さて、どうしましょう~

◆キット全体について、その他いろいろ補記とか
脚収容庫からエンジンが見えるのがドーラのキモだけど、これは未再現。
タミヤらしくないヒケやバリが散見。これは金型管理を海外でしてるからとか?
大判のカラー指示シートが入っています。ちゃんと1/48スケールでこれは親切。
こちらでセールやってます。安っ

飯食うべ\(^.^)/


今日は徳山行き
広島の駅弁は安くていいなぁ
BlackBerry from DOCOMO

今夜の〆


今夜はジンギスカンで新年会でありんす
締めは中目でラーメン
美味しゅうございました~
BlackBerry from DOCOMO

タミヤ Fw190 D-9 いんとろだくしょん、その1

年末くらいから寒い寒いと思っていたのに、ここ数日また一段と冷え込んできた気がします。
夜風が痛いです。風邪ひかないように注意ですね。

さて今日からタミヤのドーラの製作に入りたいと思いますが、うちは元々バイクねたがメインのブログ。
「模型の事はよく分からんわい」という声を頂いたので、今後はちょっと説明配慮の心でいってみたいと思いますね。

まずは実機について少々。
Fw190D(通称 Dora)シリーズはFw190Aシリーズのエンジンを空冷から液冷に換装して機体を再設計したもので、D-9はDシリーズの最初の量産型。
そしてキット指定マーキングになっているJV44(第44戦闘団)は味方からの誤射を防ぐため機体下部を赤く塗ったドーラを運用していたエリート部隊。その派手な外観でドーラのキットの定番マーキングといえる部隊です。

◆タミヤの1/48キットについて
タミヤのドーラは15年くらい前のキットで、パーツ割やディティール表現が今の最新の基準でみるとちょっと大味です。
また、取材した機体の(レストア時の)ミスをそのまま受け継いでキット化してしまいましたが、JV44版を出す際にミス箇所を修正したそうです。

とりあえず仮組みしてみました。古いキットだけど、タミヤらしくさくさくと組み上がります。
どっから見てもドーラですね。
48_fw190d9_01.jpg
でも、個人的にはちょっと変なドーラなんです。
どこが変なのかはまた次に。

やっぱイケてないとあかん

うちの白いヤツのリヤフェンダーはびろーーんと伸びてて、はっきしいってイマイチであります。
走行性能には関係ない所だけど、見た目も重要。
前々から何とかせねばと思っていたのでございますよ。

◆パフォーマンスのリヤフェンダー
stf_fenderushiro.jpg
導入であります。ぐへへ
見た目ショートになってイケてない度数激減。

定番のドライカーボンだそうですよ、えらいぞ~。
偉いのでちょっとだけ軽くなります。
でも残念ながらタイムはきっと変わらないと思います・・・ぐえ

Fw190 A-5 その16(完成)

フォッケも最後の仕上げとなりました。
翼端灯と尾灯は切り落として、エポキシ接着剤を盛ってあげて再生。
48_fw190a5_36.jpg
ピトー管は在庫してた真鍮挽き物(1/72用)を取り付け。スケール違いで長さが微妙ですが(汗

あとは油彩で排気汚れとかを書いてあげて完成~。
48_fw190a5_37.jpg
機体表面の汚しや塗装のはがれ表現はしていません。
実機写真をみるかぎり、それほど使い込んだ機体じゃなさそうでしたので。

迷彩のパターンはキットのインストを参考に若干アレンジしてます。
最初インスト通りに塗ったらイケてなかったのですわ(笑
48_fw190a5_38.jpg

ガンベイは全てオープン状態で。せっかく中身も作ったんだから見えたほうがええでしょ~。
48_fw190a5_39.jpg

下面の汚しはほどほどに。
あんまり油圧システムを使ってないみたいで、油汚れなんかは少ないんじゃないかなと。
48_fw190a5_40.jpg

というわけで、年末年始を挟んで二ヶ月で無事完成しました。
時間にして100時間くらいかな。手が遅いので素組みでも時間かかっちゃいますね。

エデュアルドのキットはちょっと手間かかかるけど、作ってて面白かったです。
型のズレから来るパーティングラインの修正にはけっこう悩まされますが、組み立ての容易さは簡易インジェクションキットとしては最高。
考証面については実機に詳しくない(資料持ってない)のでどれくらい正確かはちょっと不明です。

以上、エデュの空冷フォッケでございました。
次は予告通りタミヤの液冷フォッケに手を付けてみたいと思います。

まふりゃ交換

筑波走行用にSTFのまふりゃを交換しました~。
交換前、ノーマルでっす。ふつ~な感じであります。
stf_mafurya1.jpg

新旧まふりゃを並べてみました。あんま変わらん?
上の新しく付けるのも(仕様地違いの)ノーマルでっす。
stf_mafurya2.jpg

交換後、短くなって色が変わりました~。
stf_mafurya3.jpg
現行ドカのマフラー交換はパフォーマンス(純正オプション)のテルミ管が定番だと思います。
ECUとセットなのでポン付けでいけますもんね。

でも一部を除いて公道禁止な「レースもしくはクローズド専用」となっちゃうのが難点。
法規の点は別としても、個人的には燃費の悪化と音量が気になります。触媒も付いてないし。

そんな訳でUSAモデルの純正の出番と相成りました。
交換後はアクセル開けた時のドコドコ感がちょっと増えたかな?って感じで音量はほとんど変わりません。
#きっと言われないと分からないはず

重さは持った感じ1kg位は軽くなってると思います。
見た目は短いほうがイケてるっしょ。これが1番大事だったり(´-`)

Fw190 A-5 その15

今日はちょこっとだけ作業、ペラとキャノピーを取り付けしました。
48_fw190a5_34.jpg
あとは汚し&ピトー管を最後につければ完成かな。

48_fw190a5_35.jpg
それとキャノピー内防弾板のステーと干渉しちゃうので、アンテナ線を張るのは今回は見送りました。
実機はステー部に長穴が開いていて干渉を避けていたみたいですが、気付いたのは既に組み上げた後。

こーゆー時に実機資料が欲しくなります・・・また空冷フォッケを作る時があったらキチンと張ってみますね。

Fw190 A-5 その14

今日もチビチビ進めてまっす!
完成が見えてくると手が動きますね~。

さて。
デカールが乾いたので「ツヤ消し7.5分+半ツヤ2分+ニュートラルグレー0.5分」のクリアを吹いてあげて、機体の塗装はほぼ完了しました。

クリアにグレーを混ぜるのは、
・デカールと機体色を馴染ませる
・空気感(層)を出す

という2つの理由ですが・・・まあ、なんとなく・・・でもあったりします(汗

んで前脚も無事に付いて、ようやく自立~。
48_fw190a5_33.jpg
脚の角度が上手く決まらなくて左右でびみょ~にズレてますが(・ε・)キニシナイ!!
後はちょこちょこっと小物付けてあげれば組み立ては完了。

最後の汚しは・・・どうしようかな。ちょっと考え中です。

2011年初走り(三回目@筑波L枠)

今年のバイク乗り出しは筑波で明けました
午前中のL枠です。

朝一の路面温度は-4℃でした。なんじゃそれ?って感じです(笑
でも天気はピーカンで走りやすい日でございました。
2011_hatsubashiri1.jpg

タイムは・・・
2011_hatsubashiri2.jpg
おそっ
でもいいんです。今は色々とありすぎな課題に一個ずつ挑戦の段階ですから(汗

そして9月に変えたばっかのSUPERCORSA。
これってやっぱ交換かなぁ・・・
2011_hatsubashiri3.jpg
センター8分山、エッジは5分山くらい余ってるんデスが。

・タイヤ空気圧
 前:1.80
 後:1.80
・路面温度:チェック忘れました・・・

空気圧は以前の1.85のほうがいい感じかも。
リヤの滑り出しは1.80のほうが多いけど穏やかに感じる。
→路面温度の差もあるかな?
今回は右腕の握力が無くなって電池切れ、ハンドルで支え過ぎかと。
ニーグリップの意識をもっと持つ。
各コーナーの速度とギヤ(繋がり含む)の「いい塩梅どころ」を早く見つける。

今朝の筑波は


さっむいけどいい天気でっす~
BlackBerry from DOCOMO

明日は


今年初走りでっす(^^)
BlackBerry from DOCOMO

Fw190 A-5 その13

相変わらず牛歩の如くですが・・・少しずつ完成に近づいております。
本体の塗装もほぼ終わり、墨入れとデカール貼りまで進みました。
48_fw190a5_32.jpg
デカールが乾くまで一日放置、その間に小物を仕上げちゃいますか。

そういえば、デカールですが白と黒の色が版ズレしちゃってちょっと厳しい出来です。
たまたまロットが悪かったのかな?それとも廉価版キットだからかな?
今回はデカール使いましたが、余裕があれば使わずに国籍マークなんかも塗装しちゃった方がいいと思います。

そんなわけで、このまま順調にいけば次の週末までには完成できそうデスよ。

Fw190 A-5 その12

すっかりさっむい毎日になりましたねぇ。
朝起きるのが毎日戦いです(笑
健康的に過ごすためにも早寝早起きをモットーにしなければ。

と言いつつラッカーシンナーを大量に吸っちゃってるこの頃だったり・・・
フォッケの迷彩半分くらい終わりました。
48_fw190a5_30.jpg
エア漏れコンプレッサー使ってるので(空気圧あまり調整できず)細吹きができないデス。
近くで見るとちょっと厳しい出来なので接写は控えさせてくださいませw

48_fw190a5_31.jpg
この後は吹き忘れのフォロー&吹きこぼしのリタッチをして、明度変えてもう一回迷彩を吹きます。
じみ~な作業がまだまだ続きます。
気持ち的にはとっとと完成させたいんですが、「焦らず」の心です!

Fw190 A-5 その11

正月休み最終日、今日は行けるとこまで一気に作ります。
昨晩のうちにエンジンカウルを付けておいて、迷彩塗装に入りました。
48_fw190a5_27.jpg

で、そのカウル付けるのに実は一苦労・・・
48_fw190a5_29.gif
胴体の隔壁(センターズレちゃって大失敗してる)と支柱パーツで繋げるのが上手くいかなくて。
カウル全体(しかも4分割物)をむりくり捻りながら固定してなんとか形になりました。
けっこうガタガタだけどいいや。

今回は一箇所の失敗であちこち歪みが出来てしまって大変デス。
瞬着はがっちり固定できて楽だけど、後で修正が厳しいので使いどころを選ばないとな。

さて気を取り直して。
JG54所属の機体は部隊マーク?で緑のハートが書かれてます。なんでハートマークなのかな?
とりあえず紙で切り抜いてマスキングしてみました。
48_fw190a5_28.jpg
ちょっと和みます。

Fw190 A-5 その10

只今まったりと正月を過ごしております。
しかし明日で正月休み最終日か・・・早いなぁ。もう一日くらい休み欲しいですわ。

フォッケの製作。元旦は作業時間とれず。(当たり前)
とりあえず機体下面をぶわーっと塗って。
48_fw190a5_25.jpg

エンジン乗っかりました。それっぽくなってようやく完成が見えてきた感じです。
気持ち的には今月半ば頃には仕上げられたらいいな。
48_fw190a5_26.jpg

あと次のお題も決めちゃいました。ちょっと早いかな。
タミヤの赤腹(金型修正版)ドーラです。
タミヤデフォルメのせいか?胴体が若干海老蔵エビぞってるみたいですが気にせず素組みで行きます。
48_fw190d9_tamiya.jpg
このキットってデカールがカルトグラフなんですよね。それだけでやる気が出てきます。

いちおう資料本も準備。キットと本を発掘するのに一時間くらいかかりました・・・
48_fw190d9_shiryou.jpg

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