桜東風

APE100とKZ1000RとSS1000とV7のこと、その他の趣味のこと。独り言。

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プロフィール

kerokero

Author:kerokero
バイクは空冷が好き
2発&4発
太く長く楽しみます

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【マルヨン】お次は...

もうすぐ4月になるのに全然寒いんですが。おかげさまでバイク乗れてません。
1000Rはホイールがまだ戻ってこないのでいいけど、柿色のエンジンかけてあげないとー(汗

そんなわけで今日の牛歩、ハセのマルヨン。

◆砲口のパッチ塞ぎ完了
アップだと辛いね。まあ、こんなもんかしらん。
周囲のリベット穴はピンバイスの針(0.3mm)で軽くサラってあげてます。
48_104S_22.jpg

◆お次はアイリスのメインギヤ
これ、組み込むかまだ決めかねてます。
以前のエントリで書いたけど小物パーツをバキバキにしちゃったのと、このパーツ自体も修正したくなる箇所があるので・・・
48_104S_23.jpg
そこらへんはまた改めて。
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【マルヨン】あんま進んでおりません

マルヨン、ちょっと製作時間がなくて進捗止まっておりますが今のところこんな感じ。

バルカン砲口に盛ったエポパテが硬化不良を起こしてしまった(ラッカーシンナー使いすぎた・・・)ので、硬化するまでしばらく放置してからヤスリで磨いて溶きパテ塗って、また磨いてと。
48_104S_19.jpg

それと平行して翼関連部品の押し出しピン跡も溶きパテで埋めます。
ハセガワさん、こーゆうピンの配置は止めてください。リベット穴を避けてピン穴埋めるのはとってもメンドイのデス。
48_104S_20.jpg

それと。
カルトのデカール、よく見たら白部分に黒い滲みが・・・だめじゃん・・・orz
デカールと塗装面の分割も中途半端なので、どうしようか考え中。
48_104S_21.jpg
いっそのことタウロのデカールを手に入れてロービジ塗装にしちゃうか。
でもイタリアンな人にメール通販って・・・オレできるかしらん(汗

お。

◆Suzuki SVF 650 GLADIUS
svf650.jpg
グラディウス・・・ですか。
コナミのアレを思い出しちゃう人たくさんだ、きっと。

これ、バイク雑誌とか読まないので今知ったんだけど、90度Vツインだそうで。
なんかおもろそう。あとカラーリングが落ち着いててイイ。
お姉ちゃんも

シーズンイン前の準備

そろそろ寿命だし、換えなければ・・・と思いつつしばらくそのままでした。
今日、やっと新品に入れ換え。
1000r_battery.jpg
元気に走ってくだされ~。

今日のお出かけスナップ

午前中の悪天候も何処へ行ったやら。ちょっと近所へお出かけなんぞ。

◆いつものところでお昼して
vivicam09.jpg

◆すっきり青空だなぁ~と
vivicam10.jpg
ぽかぽか陽気に油断してたら・・・

夕方頃からなんか体調すぐれず( >д<)、;'.・ ィクシッ
なんか熱っぽいので今日は早めに寝ます。

国内きたね

ヤマハのVMAXのスペシャルサイト、CG使ってるー、うまいオモロイ。
ぢつは国内メーカーの中ではヤマハが1番好きだったりする・・・ほんとだよ。

どらねこ資料本

今日はマルヨンもバイクも進捗ありませんでした。時間ないんだもん。
昼間は暖かかったしチョイ乗りしたかったなぁ。
んで、代わりに・・・

◆モデラーズデータファイルのトムキャット
退役記念っつーことでアマゾンから仕入れてみました。
tomcat_mdf.jpg
オールカラーでなかなか濃厚・・・これはイイ。
お勧めです。

【マルヨン】ちょっと寄り道

ギヤ周りの製作途中ですが、別のことやってます・・・

今回作ってるマルヨン、正確には「F-104S ASA-M」というタイプなんですが、この機体は(ASAからASA-Mへの改修時に)機首のバルカン砲が撤去されてこんな感じにパッチで塞がれたようです。
48_104S_15.jpg

だけどキットほうは・・・あら?砲口が開いたまんまデス。
48_104S_16.jpg
さて、実機(記念塗装時)は閉じてたのか開いてたのか?念のためネットで画像を探してみたけど確定はできず。
とりあえずロービジ塗装時(2003年頃)は塞がれているのは確認できたので、記念塗装時(2000年)も「ASA-Mに改修後だし、塞いでるべ」仕様でいくことにします。

まず周りのモールドを生かしたいので、マスキングテープで保護してエポパテ盛り盛り。
タミヤのエポパテはラッカーシンナーで溶けるので、表面をナラシながら作業します。
48_104S_17.jpg

ある程度かたちになったらテープを剥がしてチマチマと整形して、とりあえずここまで。
あとは放置してパテが固まるのを待ちますー。
48_104S_18.jpg

まずはノーズギヤから

最近、すっかり優良模型日記だけど暖かくなったらバイク日記に戻るぞ。
早くシーズンインして走りに行きたいものです。それまでは、マルヨンの製作をコツコツ進めるべし。

◆ホイールベイ(ノーズギヤ)
キットのパーツとアイリスのレジン。キットのディティールもコマイけどアイリスと比べちゃうと見劣りが。
ここは悩みつつもアイリスに交換することにします。
48_104S_12.jpg

悩みの種デス。
支柱の部品がこんなんなってるの・・・こりはひどい。でも負けない。
48_104S_13.jpg

◆ホイールベイ組み込み
長辺の壁部分に若干の反りが出来てたので、熱湯にしゃぶしゃぶしてあげてシャキっと直して、あとはひたすらキットパーツと擦り合わせ。
いい感じになったら木工用ボンドとマスキングテープで仮止めして、機体パーツとのフィッティング調整。で、問題なければ瞬間接着剤でがっちりキメて組み込み完了。
48_104S_14.jpg
次は問題の脚パーツです。さて、どうするべか。

エキゾーストノズル完了

◆エキゾーストノズルの位置決め
どうしましょ。無難にキットパーツ用のダボ穴を利用してみましょうか。
48_104S_11.jpg
最初に(機体に対しての)前後位置をプラ棒の軸で決定。次にプラ棒の周りにエポパテで土手を作って左右の位置を調整します。最後にもう一方のダボ穴に合わせてエポパテをスタンプして、ノズル位置確定

次の工作はコクピットとノーズギヤ、いってみます。
ハセのマルヨンはパーツ同士の合いが素晴らしく良いので、手が遅いオイラでもスムーズに作業が進むんです。

製作再開しました

しばらく製作中断してたマルヨン、再開しました。
えーと、エンジンの続きをば。とりあえずネットで検索♪

◆実機のエキゾーストノズル
博物館の展示機、磨かれてピカピカ。
48_104S_07.jpg

◆こっちは
ハンガーで整備中の機体。けっこう煤で(?)汚れてる。
こっちのほうが生きてる機体っぽくていいかも。
48_104S_08.jpg

◆というわけで
汚れバージョン逝きます。まずはフラットブラックに瓶サフを1割程混ぜて基本塗装。
その後、生のフラットブラックで墨入れ。ノズルの表情は後で付けます。(どうやろうか考え中)
48_104S_09.jpg
排気管も同じように基本塗装を済ませて、排気コーンと火炎保持器にはメタルカラーのステンレスを吹いてあげる。(軽く磨いてキラリ感をウソ演出)
そして生フラットブラック墨入れでメタル感を落ち着かせてあげれば完了。
48_104S_10.jpg
次は機体にセッティング・・・これがメンドイのよね。

今日のろーちょん

◆フロントのホイールも外して塗装へ
harumadematsuyo.jpg
暖かくなる頃には走れるようになるかな。タイヤはピレリちゃんで逝きます。
α-11・・・今回は見送り、チェーンラインがやっぱり気になるのデス。

あ、怪我はだいぶ楽になりました。もうちっとで完全復活。

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